スナックパイン【沖縄お土産図鑑】
1年のうちで数回しかお目にかかれない超レアもの!スナックパイン!



太陽の太陽のもとで育った、春から初夏にかけての果物で年に数回しか出てこないレア物のパイナップル(スナックパイン)です。甘味がたっぷりとあり、酸味が薄いのが特徴のスナックパイン。また不思議なスナックパインはスナック菓子のように手でちぎって食べられるのです。しかも普通のパイナップルは芯は食べられませんが、スナックパインは芯まで食べられる、新食感!芯がコリコリしていてとても美味しいので、とてもハマるパイナップルです。友達などにも話題になるスナックパイン♪食べ方もとっても簡単。下部や、上部をナイフで切り落として、節目を手で引っ張っると簡単に一口サイズの粒が取れるので、そのままパクっとどうぞ!!。新食感!!スナックパイン!話題沸騰のパイナップル(スナックパイン)をどうぞ!(1).jpg)
.gif)
屋我地島スナックパインの旬は毎年7月上旬〜7月末頃まで収穫されます。現在は石垣島だけではなく沖縄本島でも生産しているため、スナックパインの収穫の時期がそれぞれ変わります。石垣島スナックパイン収穫時期:4月上旬〜5月末頃。沖縄本島産スナックパイン収穫時期:6月末〜7月下旬となっております。スナックパインは生産農家が少しずつ増えておりますが、沖縄お土産図鑑では石垣島スナックパインは農家を増やさずに、昔からの石垣島の契約農家だけのスナックパインを発送いたします。また沖縄本島産のスナックパインは沖縄お土産図鑑の自社農園で育てたスナックパインとなります。
スナックパインとはボゴールという品種で、年にわずか4月〜5月と、1ヶ月〜2ヶ月程しか出ないパイナップルで(多少、天候などにより変動はあり)、スナックパインの特徴は、なんといっても、手でちぎって食べられるところです。スナックパインは最近出てきた品種で、10年以上前に出てきました。スナックパインは小ぶりなパイナップルです。スナックパインの葉っぱにはギザギザがたくさんあるのが特徴です。また発育が非常に天候に左右されるため収穫の予想が難しく、表面にトゲがあるので、収穫の際とても神経を使うので、このスナックパインの生産者・収穫量はとても少ないのです。
屋我地島は沖縄本島北部にある島です。羽地内海に浮かぶ島で、沖縄のやんばるにあります。屋我地島は大橋で本島と結ばれていて、さらに古宇利島にも大橋で繋がっています。産業はパイナップルとさとうきびで、今回お届けするスナックパインもこの屋我地島産です。屋我地島にはマングローブ、またオヒルギ(マングローブの一種)が生息しており、生き物の宝庫となっているのです。もちろん沖縄のやんばるの中でもスナックパインの宝庫となっており、美味しくてあまい自慢のスナックパインが取れます。屋我地島は地元ではとても有名ですが、隠れ家的な島です。是非観光に来た時には行ってみてください。



.gif)
(2).gif)
沖縄お土産図鑑契約農家さんが育てた
『もぎたて完熟 ちぎって食べるスナックパイン』の発送は2008年7下上頃から7月末頃となっております。
契約農家さんが『このタイミングだ!』という一番おいしくなり、“ちぎり”甲斐がある状態になったのを収穫してお送りしておりますので、確実に美味しく、甘くなってから発送いたします。
沖縄お土産図鑑では※必ず!スナックパインに甘味が乗ってから最高に美味しくなってから発送いたします!
スナックパイン 6キロ【サイズ】約0・8キロ〜1・3キロ×(S〜M)6キロ(約5〜6玉)※自然のものですので、大きさや重さに多少の違いがございますのでご了解下さい。
【お届けについて】 お届けの日のご指定はご遠慮くださいます様お願い致します。 (お届けの時間帯のご指定は承ります)
※クール便でのお届けになります。
【産地】沖縄県 やんばる屋我地島産
※お召し上がり説明書は商品に添付致します。パイナップルは日持ちする果物ではありませんので、到着後、冷蔵し、2〜3日ほどでお召し上がりください。 冷蔵庫で一週間ほど保存できますが、出来るだけお早めにお召し上がりください。長期間保存したい場合には、一口サイズにカットして、冷凍庫保存をお勧めいたします。味も変わらず美味しくお召し上がりいただけます。
※〜☆〜**〜☆★〜**〜☆〜※〜※〜☆〜**〜☆★〜**〜☆〜※〜※〜☆〜**〜☆★〜**〜☆〜★〜**〜※