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パイナップルの栄養と効能

すぐれたパイナップルの栄養と効能

ほどよい酸味と、甘くみずみずしい果汁がじゅわーっと口の中いっぱいに広がる南国のフルーツパイナップル。太陽をいっぱい浴びて育ったパイナップルは、 美味しいだけではありません。

美容と健康に良い栄養素がいーっぱい含まれてます。ご存じでした?

主な栄養成分(パイナップル100g中)

エネルギー 58kcal
タンパク質 0.4g
炭水化物 15.6g
食物繊維 1.5g
ビタミンA(カロチン) 1.5g
ビタミンB1 0.14mg
ナイアシン 0.2mg
ビタミンC 17mg
カルシウム 17mg
カリウム 146mg
  • ★食物繊維がたっぷり含まれているので便秘の予防に役立ちます。
  • ★カリウムが多く含まているので高血圧の予防に役立ちます。
  • ★ビタミンB1が新陳代謝を活発にします。
  • ★ビタミンCが体内の有害物質を解毒します。
  • ★カルシウムが子供の成長を助けます。
  • ★低カロリーでダイエット派に人気のヘルシーフルーツです。

パイナップルの名前の由来は、(PINE)松かさと(APPLE)りんごで、松ぼっくりのような形状とりんごのような酸味のある甘さからきています。

糖質の分解を助け、代謝を促すビタミンB1を多く含み、さらにビタミンB2やC、クエン酸などとの相乗効果により疲労回復や夏バテ、老化防止などに効果があります。

タンパク質分解酵素のブロメリンが含まれているので、肉類を食べた後にデザートにして食べると、肉を柔らかくし消化を助けます。

また、ブロメリンには腸内の腐敗物を分解する作用もあるので、消化不良や腸内のガス発生などの症状にも有効です。(ブロメリンは熱に弱いので、60度以上に加熱するとその効果が失われてしまいます。)

ただし、あまり熟していないもの(未熟果)を食べると、(未熟果にはシュウ酸イオンが含有)消化不良を起こしたり、口の中が荒れてしまうことがあるので注意しましょう。

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